クロニクル レガシー デッキ 2019。 【デュエマ】2020年のクロニクルデッキのテーマはサイキックとドラグハート|デネブログ デュエマの速報・環境

【アルティメット・クロニクル・デッキ2019 】「必勝!! 闘将ブレードオーガ」「SSS!! 侵略デッドディザスター」がAmazon等で開始!【デュエルマスターズ 新商品】

わかりやすく、使いやすいでしょう。 例えば、DMD-24 「マスターズ・クロニクル・デッキ ボルメテウス・リターンズ」は相手のシールドを焼き尽くす《ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン》を切り札に、ボルメテウス・コントロール(通称:ボルコン)がテーマに設定された構築済みデッキでした。 使用者数はかなり少なめ• 個人的には、4年間続いたクロニクル・デッキシリーズの中に一つ位ここまで尖り切ったデッキがあっても良いのではないかと思いますね。 収録内容と噛み合いきってなかったのが少しだけ残念。 「土地破壊」が最大の弱点。

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「クロニクル・デッキ」クロニクル

それがドラゴンなら、バトルゾーンに出す。 禁止カードが2枚出て、弱体化したのにまだ強い• 本来ならである調で書きたかったのですが、長くこの書き方をしてきたおかげでである調が苦手になってしまいました。 個人的にウェディング好きなので作りたいところですね。 あくまでも素人目線でのランキング付けなので、目安程度にどうぞ!! これからMTGでレガシーを始めようと思ってる初心者の方の参考になれば幸いです。 土地サーチと墓地肥やしが上手くハイブリッドされ、完成度が高い• おおばあつし先生 電撃執筆! アニメ直前 限定イラスト!! デッキで買ってればもっと安く買えたのに……ってなるのはほぼ間違いないので、ガチでデュエマやるなら両方複数個買っとくべきです。 拡張性……改造のしやすさを見ていきます。

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【第3回】デュエマ 2020年8月発売、クロニクル最終決戦デッキ『覚醒流星譚』&『龍魂紅蓮譚』収録カード先行チラ見せ!

DS好きにはたまらんフレーバーなのでみんなも買ってその目で確かめよう! 媚 まあシンフォニーのフレーバーの「パーフェクトな... 《意志の力》は、打ち消し呪文としても、百合子のクロックにもなり優秀• 計12枚の2コストブーストに、充実した墓地肥やしカード。 もしくは高速で《戦慄の復活》をフラッシュバックし、リアニ戦略に• そういった考えもあってか、デッキの半分以上が新規カードで埋め尽くされていました。 そうしたら、次のうちいずれか1つを選ぶ。 《疾風怒闘キューブリック》1枚 と、持っていて損は無いカードが収録されていました。 あと純粋にカードパワーが低くて、上手く回ってもあんまり制圧できてないってことが多そうです。

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【2019】MTGレガシーのデッキ環境。トップメタ、デッキの値段、Tierランキング

上手く使いこなせた時の爆発力も、他のデッキには無い魅力です。 敢えて言うなら、マナゾーンに緑単色カードが多かった場合に 《悪魔神ドルバロム》を出した場合のリスクの高さや、非デーモンコマンドが存在する際に悪魔神クリーチャーを出すかどうかの選択位です。 使いやすさ 「デッキの強さ」の欄で書ききってしまった感がありますが、とにかく使い辛いです。 (ガチンコ・ジャッジ:各プレイヤーは自身の山札の上から1枚目を見せ、それを一番下に置く。 Tier1(環境トップクラス) ティムール・デルバー(40万円前後)• どっからでも出てきてマナ、手札、墓地と好きな場所へ除去れるカード。 構築済みデッキらしからぬ使いにくさではありますが、大人向け商品という事も考えればこういった渋いデッキが一つ位あっても良いですね。

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クロニクルデッキ2018に文句を言う人[後編/クロニクル・レガシー・デッキ2018]

追加のフィニッシャーに《軍勢の戦親分》が増え、打点力もUP• このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分の山札の上から2枚を墓地に置く。 またシンフォニーだと場に残らずとも強いサスペンスがかなり活躍したので、ウェディングやを抜いてガン積みしようとまで思えました。 特に新規カードかつ切り札の 《天罪堕将 アルカクラウン》は、最低7コスト分、最高35コスト分のコスト踏み倒しができるすさまじい能力を持ったクリーチャーです。 一応amazonで販売されていますが、プレミア価格。 《雲上の座》と《微光地》でマナ加速する茶単のランプデッキ• 怒流牙忍法帖」 大型でありながらコスト軽減能力を持ち、大幅な手札補充までこなすユーティリティーなクリーチャー 《剛撃戦攻ドルゲーザ》と、「戦国編」にて登場し、今まで数々のビートダウンを受けとめてきた優秀な妨害能力「ニンジャ・ストライク」との相性が評価され、「戦国編」の環境を駆け抜けたデッキ【シノビドルゲーザ】をフィーチャーしたデッキですね。

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【刃鬼VS侵略】本日解禁!!アルティメットクロニクルデッキ同士で早速対戦してみた!!【対戦動画】

個人的にデッドゾーンが再録されるというのであればかなり朗報なカードですが黒のコマンドという部分でドルマゲドン辺りが強化確定となるという訳で。 採用される軽量クリーチャーはバーンデッキとの相性バツグン• コスト7以下の進化でない闇または火のクリーチャー達を強化する強力カードです。 そのうちの1枚をマナゾーンに、もう1枚を墓地に置く。 カードを1枚引く。 ドロー呪文を入れるスロットが少ないため、引きムラがあるのが弱み 超起源(24万円前後) ペインターコンボ(32万円前後)• ドラゴンや高コストで相手を押しつぶしたい!というプレイヤーはこっちがオススメ。 拡張性 自由枠の高かった【シノビドルゲーザ】を元としたデッキで、自由度も高めだと思われがちなデッキです。 環境デッキに入りまくるのか!って言えばビマナ要素が強いので難しいかもしれませんけど、ファンサービスや様々なデッキで活用できるカードが増えてるので連ドラ好き!めっちゃ好き!って人には溜まらないデッキだと思いますよ! 特にデュエルマスターズはクロニクルデッキの場合『デッキケース等が優秀』な面があって、そっちの意味でも価格が上がる原因になってたりします。

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【究極のバルガ龍幻郷】究極のバルガ龍幻郷デッキとクロニクル・レガシー・デッキ2018 の収録カードとおすすめポイントまとめ!今回は連ドラと大型ドラゴンの再録が凄い!

敢えて言うなら、「怒流牙が完成し過ぎていて、今後のデッキに影響が出ないかどうか」ですかね。 少なくとも、同日発売だった「アルカディアス鎮魂歌」よりは使いやすかった事でしょう。 《レンと六番》のおかげで、多色のシビアなマナ構築でも十分動ける• そして、環境トップになったのは「カナディアン・スレッショルド」改め「ティムール・デルバー」。 しかしながら、切り札である 《悪魔神バロム・クエイク》がマナ進化である事、 《大地と悪魔の神域》で、「悪魔神」をマナ進化のように扱う事ができる点から、デッキの中身を維持しやすいデーモン・コマンドを採用する必要はそこまで高くないです。 秘蔵イラストも公開!! 能力「発掘」を持つカードを活かし、自分のライブラリーを墓地へ• 《真の名の宿敵》が《梅澤の十手》を持って殴ってくるのは犯罪レベル• 上記の2枚が揃うだけで、相手のライブラリーを無限に破壊できる• マッハファイター(このクリーチャーは、バトルゾーンに出たターンの間、タップまたはアンタップしているクリーチャーを攻撃できる) このクリーチャーは、バトルゾーンまたは自分の墓地にある間、すべての文明を持つ。 各デッキのおおよその合計金額も書いてますが、カードの値段は変動が激しいため、多少のズレが生じる場合があります。 《悪意の大梟》と忍術の相性がよく、アドバンテージを大きく稼げる• 王道のミッドレンジで、ゲーム中盤以降の粘り強さは、非常に優秀• 使いやすさ 一応、文明は5色すべて採用されたデッキではありましたが、「ニンジャ・ストライク」能力を前提としていたり、そもそも場に出す事を想定していないカードだったりと言ったカードばかりが採用されている事から、実質水と自然に光をタッチしたようなデッキです。

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