ほこ た て やらせ ラジコン サル。 フジテレビ『ほこ×たて』の捏造放送 : CenterRiceField RC Life/田んぼの真ん中でラジコン生活

『ほこ×たて』でやらせ演出が発覚したフジ社員たちの言い分 (2013年11月5日)

そういう意味では、広坂さんには『よく頑張ってるな!』と賛辞を贈るところです。 モラル的に許されないでしょう」. すると後ろから殺せという声が聞こえてきたので、つい連射してしまいました。 結果は最後の対決、ボートの3連勝でラジコン軍団の勝利決定と放映されました。 記述には動物虐待と受け取れる部分もあり、動物愛護の観点からも波紋を呼びそうだ。 撮影本番前に制作会社側よりレアさんと私に次のルール1,2,3が提示されました。 放送ではラジコンカーはクリスさんと対決したことになっていたが、実際に対決したのはレヤさんだった。

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『ほこ×たて』スナイパー軍団 VS ラジコンで出演者が“やらせ”告発 : ZAPZAP!

告発した企業は不明だが勝負で負けてしまったのは「オーエスジー」「不二越」「古河ロックドリル」「アライドマテリアル」「タンガロイ」である。 ただ、ラジコンカーを強引に負けさせたことと猿の一件はやりすぎ。 真剣勝負を売り物にしていたはずの、人気番組で、何が起きたのでしょう。 これでは捕まって当然です。 しかも「鷹vsラジコンカー」も「猿vsラジコンカー」もヤラセだったとの事です。

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『ほこ×たて』スナイパー軍団 VS ラジコンで出演者が“やらせ”告発 : ZAPZAP!

ネットでのコメントを見ると他にもまだヤラセがあるようです…。 出典:ヨコモのホームページに発表された広坂正美の文章 もしこれが本当なら、動物虐待の疑いも出てくる。 だが、社内の人間だけでは調査はどうしても甘くなる。 この間、弾が当たればスナイパーの勝ちで、当たらなければラジコンヘリの勝ちになる。 現実はスタッフの考えとは異なり、勝負をするところまでいかなかったのです。 これは、広坂さんが言うように、ラジコンカーで猿の首を引っ張りまわしていたからでしょう。

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フジテレビ「ほこ×たて」のヤラセ 「以前からあった」なら“社長辞任” “民放連除名”も(水島宏明)

そんなさなかに起きた、フジテレビでのヤラセ。 猿に対して釣り糸を巻き付けた行為は、動物虐待にあたる可能性もある。 ヤラセ、食品偽装、生活保護費横領、公金横領なども悪と知りつつ誰でもやってる感が自己の罪悪感を希薄にさせます。 「放送を当面自粛する」ことも発表された。 (放映上は)ラジコン側は最初、連続2敗したものの、最後のラジコン(船)がスナイパーを順番に三人抜き(三戦)したので、ラジコン側の逆転優勝、という形です。 同番組は出演者の指摘で演出上の問題が発覚。 エンターテイメントはやらせだらけ。

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フジテレビ『ほこ×たて』の捏造放送 : CenterRiceField RC Life/田んぼの真ん中でラジコン生活

「我々日本人が作ったラジコンは絶対に逃げ切ります」とラジコン軍団が宣言。 意図的に対決順を入れ替えていたほか、ラジコンカーも反則で撃ち抜かれたものだった。 当初番組で決めていた対決のルールでは、ラジコンヘリもラジコンカーの対決もすること無く、ボートの3連勝達成時点で、ラジコン軍団の勝利が決定。 広坂さんがスナイパーは、ルールを破ったことに対して、すぐに謝罪に来たといいます。 フジテレビ社長の辞任。

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『ほこ×たて』のスナイパーVSラジコン対決でヤラセが発覚!!放送打ち切りの可能性も!!ヨコモの広坂正美が不正を暴露!!

フジテレビは10月24日の会見で過去の「全放送分をチェック」すると発表している。 更に、2012年10月21日に放送された猿との対戦の際には、猿がラジコンカーを怖がって逃げてしまうので、釣り糸を猿の首に巻き付けてラジコンカーで猿を引っ張り、猿が追いかけているように見せる細工をしての撮影でした。 あまりにも曲げられて作られていたため、編集責任者に対し「反則した相手が負けになるのであればまだ納得出来ますが、もしこの内容で放送された際には、事実を発表します」と忠告し、内容を偽って作らないよう要請していたのですが、非常に残念な事に偽造編集したものが放送されてしまったのです。 フジテレビは「視聴者の皆様の期待と信頼を裏切る行為が確認された以上、真剣勝負を標榜している番組の継続は不可能と判断」として、番組を打ち切ることにしたのだ。 放送前に内容が改変される旨を伝えられた際に、広坂さんは製作者に対して事実と異なる内容にしないように警告していたにもかかわらず、制作側は無視して放送したために、今回の告発に踏み切ったとのこと。 そこで撮影は中止になり、ルール破りをしたため、この対戦自体が「ナシ」となったはずなのに、いろいろ編集されてされてあんな形になったことが、ラジコン側の主演者には許せなかったようです。 この間に弾が当たらなければラジコンカーの勝ち。

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